5月6月7月は新社会人が会社を辞めて人が溢れるので期間工は報酬down!    熱中症警報!!こまめな水分補給を忘れずに!

仮想通貨リブラが2020年に発行?人生1発大逆転なるか?

こんにちはクラケンです!

今回は仮想通貨(暗号資産)のリブラにスポットにあててみましょう!

2020年に発行できるのでしょうか?

クラケン

実はクラケンは仮想通貨を楽しんでいた1人です。

少々乗り遅れて億り人にはなれませんでした

この仮想通貨は乱高下が激しく

慌てずに落ちるとこまで落ちたな~と思ったらまたまた上がる

仮想通貨 乱高下
乱高下

正直言って人にはおすすめできないです。

まあ、私はこれで小遣い稼ぎをしてるんですが乱高下が激しいのでヒヤヒヤです。

まあ、それはいいのですが

最近話題になっている

リブラ!

Facebookの共通通貨が仮想通貨として発行されるかもしれません。

本来ならば、またまたカンフル剤打ってきたな~と無視してますが

このリブラは規模が違います!

今回はFacebookの共通通貨リブラをテーマにしようと思います。

あまりにも規模が大きいので、さすがにワクワクしますね。

知っていれば、初動で遅れをとることはないので軽く頭の片隅に入れておくと·····

まあ、夢ですね。

懸念材料もありますから

そこんとこも網羅しました。

共通通貨リブラとは?

リブラ 発行
リブラ

Facebookで月間24億人が利用!

世界最大の共通通貨です。

Facebookを中心に世界27の企業や団体が2020年に仮想通貨(暗号資産)として発行しようと動いているようです。

Facebookは月間24億人

一日に平均で15億人が利用しています。

日本ではあまり受けがよくありませんが、世界では大人気なのです。

あまり人気がないとはいえユーザーは大量にいます。

日本国内の月間で2800万人のユーザーが利用しています。

もしも、この通貨が実現すれば

銀行口座なしで、世界中で利用可能になるわけです。

資金の移動も容易で爆発的に普及する可能性を秘めています。

クラケン

私的にはリップルよりも·····

いややめておきましょう。

そんなリブラが2020年に発行されるならば期待度MAXです。

でも自己責任ですよ(笑)

リブラは米ドルの価格変動に紐づいてる?

リブラの魅力は

なんと言っても米ドルと紐づいていることです。

その効果は比較的に値幅が落ち着いている事です。

まあ、そこは仮想通貨!

発行した場合は、上下にぶっ飛びまくりそうですけどね( ̄▽ ̄;)

そもそも仮想通貨(暗号資産)とは?

そもそも仮想通貨(暗号資産)を知らない方もいらっしゃいますので仮想通貨に触れてみましょう。

仮想通貨とはブロックチェーンと言う

データを改ざんを皆で防いでいく画期的な通貨として存在します。

代表的な通貨はビットコインですね。

数年前に

1コイン1円より下の0.3円や0.01円から200万円まで跳ね上がったので爆発的な人気が出ましたので

あなたも知ってるのではないでしょうか?

しかし、これだけ爆発したのにかかわらず

億の利益を得た人は

127人ぐらいしかいないそうです·····

まあ、そんな実態が分かりにくい通貨ですが

ビットコイン以外にも

この仮想通貨は怪しい新規の通貨も大量に作られて大混乱状態でした。

詐欺まがいの通貨が多く

普通の方はまず手を出しません。

しかし、あまりにも価格変動が大きい為に一攫千金を夢見た若い人が大量に参入しましたが

最大の値上がりを更新してから一転!

一気に下がりはじめて大混乱!

大きい損害をだした若い人が多いのではないでしょうか?

1年間で数円から200万円

それから40万円まで下落しつづけて

また120万円にと

ジェットコースターですꉂ(ˊᗜˋ*)ヶラヶラ

上手く下がったら買うの基本を確実にこなした人だけが利益を掴めたのではないでしょうか?

あまりにもプロの手が入りすぎて、素人が搾取されるがままの印象しかありませんね。

そんな仮想通貨の人気と信頼性は地に落ち

仮想通貨から暗号資産とg7の会議から呼び名が変わりました。

怪しさ抜群ですね(笑)

あまりにも乱高下が激しい値動きの為に、安定的に使えない通貨

その烙印を押されてしまったのです。

リブラの懸念材料

リブラ 懸念材料リブラ 懸念材料

期待が高いリブラですが

懸念材料も多くリスクは高いです。

Facebookは過去に個人情報を流出させていますし

セキュリティ面で銀行などと比べて

危険性が高いのが実情ではないでしょうか?

さらには

各国の金融当局もリブラを歓迎していません。

さらには、後押ししている

巨大企業も二の足を踏むようになり

脱退が増えてきています。

最近では、米ペイパルがリブラ協会から脱退しました。

他にもビザやマスターカードも二の足を踏んでいます。

理由としては、当局との関係性です。

関係性を無視してまでの魅力はないのでしょう。

また、投資の対象にならないかもとの噂もありブレーキが明らかにかかっています。

まとめ

リブラ まとめリブラ まとめ

実は根強く仮想通貨(暗号資産)に注目している方が多いのはアクセスで分かります。

私もその1人で

皆が諦めたり、興味が無くなった時が買い時だと思っており

虎視眈々と情報を集めています。

お祭り騒ぎの時は売り時ですが

そんな時にスタートするとまず勝てません!

このまま消えいく通貨かもしれませんが

既存のシステムでは、金持ちだけがさらに金持ちになっていくだけで、その中で戦っても養分になるだけです

唯一の既存のシステムとはちがう

仮想通貨(暗号資産)には、ぜひ頑張ってほしいものです。

しかし、自己責任です!

これが分からない人は投資には向いてませんので頑張って働きましょう。